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ズッキーニの軽いケーキ

                                         レシピ・写真提供:吉田玲奈

 

◆材料(バット24×20×4 一台分)

ズッキーニ 大一本(300gくらい)

油 (癖のないもの)80g

きび砂糖 50g

卵 3こ

薄力粉 200g

ベーキングパウダー 小さじ2

塩 ひとつまみ

 

◆手順

\茲困浪悉猗。

ズッキーニは飾り用に数枚2mm程にスライスし、残りをフードプロセッサーなどでみじん切りにしておく。

薄力粉、ベーキングパウダー 、塩は合わせておく。

バットにオーブンペーパーを敷いておく。オーブンは180度で余熱しておく。

⇒颪魴擇解きほぐし、砂糖を入れてすり混ぜる。砂糖が溶けたら油を入れ、よく混ぜて乳化させる。

ズッキーニのみじん切りを加え、よく混ざったら、,嚢腓錣擦討いた粉類をふるいながら二回に分けて加える。混ぜるときはゴムべらなどでざっくりと切るように混ぜます。粉が消えたらオーケーです。

オーヴンペーパーを敷いたバットに生地を流し入れ、表面を軽くならし、飾り用に取っておいたズッキーニをのせる。

180度で35分から40分焼く。美味しそうな焼き色がついて、中心くらいに竹串で刺しても生焼けの生地がついてこなければ焼き上がり。

 

ほの甘い、オイルを使った

軽いケーキのようなパンのような。

おやつや朝食に。

混ぜていくだけのケーキなので気軽に焼いてみて下さい。

 

料理家吉田玲奈さんのレシピ。

7月は「ズッキーニ」。

 

水分をまったく入れていないのに、ズッキーニでしっとりとうまくまとまるんです。

焼きたてはホットケーキのような、2日目になるとしっとりとケーキのような

甘さは控えめなので軽食にもなりますよ。

 

手軽にできるのでうちでは週一ペースで焼いてます。

ホイップを添えたり、クリームチーズを入れたり。

 

次は普通のチーズを入れてみようと思案中。

食欲がなくなるこれからの時期にもおススメです。

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新玉ねぎとクミンの炒めもの

                                         レシピ・写真提供:吉田玲奈

 

◆材料

新玉ねぎ            1個

クミン           大さじ1くらい

油         大さじ2くらい

(香りの少ないものがオススメ) 

 

◆手順

新玉ねぎは皮を剥いて縦に半分にしてから食べやすい大きさの櫛形に切る。

フライパンの取っ手に布巾などをかけて、傾けた状態にしてクミンと油を入れ、クミンが油に浸っている状態にする。傾けがむつかしいコンロの場合はそのままでも。油を増やしたり小さめの鍋を使うと良いと思います。

弱火にかけ、クミンがプチプチと弾け始め香りが立ってきたら、玉葱を入れます。

火の通し加減はお好みで。生の食感や風味がお好きな方はさっと。火のしっかりと入ったトロッとした感じがお好きな方はよく炒めて下さい。わたしはある程度しゃきっとした食感が残っているけれど辛味は飛ばしたいので、表面が半透明になるくらいまで炒めます。途中、塩で調味して出来上がり。

 

たっぷり作っておいて様々に応用できます。

トマトや塩もみしたきゅうりと和えたり、半熟に仕上げたスクランブルエッグにのせたり、メインの付け合せに。

ここからカレーへの展開も。

クミン以外のスパイスもお試しください。

 

 

今年も野菜セットのお届けが6月中旬より始まりました。

 

6月もあっという間に過ぎ去り、7月に入ってしまいましたが

料理家吉田玲奈さんにお願いしている野菜のレシピ、

6月のレシピは「新玉ねぎ」です。

 

今年は玉ねぎ、豊作でしたー!!

 

 

大きく育ってソフトボール大の大きさのものもゴロゴロ。

 

野菜セットにビックサイズ玉ねぎがでーんと1個だけ入っていても、嫌がらせではありませんので、悪しからず。

玲奈さんのレシピは作ってからの展開もおもしろく応用が効くので

たっぷりの玉ねぎで、どうぞいろいろと試してみてくださいね。

 

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里芋のフリット

 

                                                   レシピ提供:吉田玲奈

◆材料

里芋          好きなだけ

好みのチーズ  里芋の分量に合わせて

薄力粉        50g

炭酸水        80cc

塩            ふたつまみ

※生地材料の分量は、中くらいの里芋およそ8個分。

サイズと個数に合わせて加減を。

 

◆手順

[ぐ鬚鮟世蕕くなるまで蒸し、熱いうちに晒しにくるんで皮を剥く。

皮を剥いた里芋をラップで挟み、麺棒で軽く叩いて平たくする。

D戮靴仁ぐ鬚髻元の芋の形になるようなるように、チーズを真ん中に挟んで成形する。

で力粉に塩を入れて軽く混ぜ、炭酸水を少しずつ入れながら衣を作る。混ぜすぎないこと。

ノぐ鬚紡任訴粥癖量外)をして、衣にくぐらせ、170度前後の油で揚げる。

α毒が取れたら、好みの塩(ハーブ塩やカレー塩も合います)を添えて供する。

 

11月のレシピは「里芋」。

 

煮物や汁物で使うのが一般的ですが、里芋を蒸してフリットに。

蒸すと皮がつるんと剥けて楽ですよね♪

 

うちではカマンベールチーズを入れてみましたが、

ブルーチーズとか塩気の強いクセのあるチーズの方が合うような気がします。

 

できあがりはたこ焼きみたいな感じ!?

 

里芋とチーズのマリアージュ。
やけどに注意しながら
あつあつトローリをどうぞ。

 

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南瓜のチーズケーキ

                                      レシピ提供:吉田玲奈

 

◆材料(15cmの型1台分)

南瓜の皮を取り、蒸して滑らかにしたもの    400g

クリームチーズ       200g

生クリーム        50ml

卵                1個

きび砂糖             〜100g  

(南瓜の甘さをみて決めてください)

薄力粉                大匙1

 

◆手順

.リームチーズは室温に戻し、木べらで柔らかくし、砂糖を加えてさらに練る。

南瓜のペーストを,鵬辰┐萄ぜる。この辺りで泡立て器に持ち替えると混ぜやすいです。

M呂い人顱∪献リームを順番に入れその都度よく混ぜる。最後に薄力粉を茶漉しでふるい入れ、全体をよく混ぜる。

し浸罎鯢澆い新燭帽しながら生地を入れ、180℃余熱したオーヴンに入れて170℃で様子を見ながら45分ほど焼く。真ん中あたりに串を刺して何もついてこなくなったら焼き上がりです。粗熱が取れたら型から外し、完全に冷めたら冷蔵庫へ。二日目からが食べ頃です。

 

 

10月のレシピは「カボチャ」。

 

たっぷりの南瓜が入った、食べ応えのあるどっしりとしたケーキ。

甘さはカボチャを蒸した時に味見をして、どのくらいにしようかな〜と決めてくださいね。

 

うちでは、50gで作ってみました。

 

甘さが足りないかもしれない時のために、メープルシロップをかけてみましたが

要らないくらい甘かったです!

 

ちゃんとレシピに「二日目からが食べ頃」

と書かれていたのですが、焼きたての香りがあまりによいので、

スプーンですくってホクホクしたところを食べちゃいました。

が!次の日に食べたら、びっくりするくらいしっとり、みっちりしてきて

2日目の方が美味しく仕上がっていて、なるほど〜待つことも作る行程に入るのだなぁと思い知りました。

 

まぁ、焼きたてを食べて、次の日にまた食べて、食べ比べるのもいいですね!

ぜひお試しあれ♪

 

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茄子のバルサミコマリネ

                             レシピ提供:吉田玲奈

 

◆材料

茄子                 4本くらい

塩                   適宜

新鮮な油             適宜

バルサミコ           大匙2くらい

オリーブオイル       大匙1と1/2くらい

 

◆手順

_愡劼1cm厚にスライスし、ザルに並べて両面に塩をする。20分程置いて、灰汁抜き。

茄子から出た水気をしっかりと取ってから、180度の油で表面に軽く揚げ色が付くまで揚げる。

Gいうちに上のバルサミコとオリーブオイルで作ったマリネ液に漬ける。茄子が冷めたら食べ頃。

 

きゅっと冷たく冷やしてもおいしいです。

トーストに乗せたり、サラダに仕立てたり、勿論そのままでもお酒のアテになります。

 

すっかりブログの更新が遅くなってしまいましたが

9月のレシピは「ナス」。

 

油ととっても相性のよいナスですが、そのナスを揚げてバルサミコに漬けるだけという

簡単なだけに、素材が大切になってくるレシピです。

 

おいしいバルサミコは、背負子さんで売ってますよ。

 

香りが高くて葡萄の甘さがギューッと濃縮された感じのバルサミコ。

酢を想像して舐めたら、「甘!」とびっくりしました。

柔らかな酸味で、背負子の店主正希さんも仰っていましたが、デザートにもあうそうです。

 

ミニトマトとヒジキもバルミコでマリネしてみましたよ。

 

 

背負子さんは、店主の正希さんと料理家の玲奈さんが食にまつわるオススメを集めたお店です。

週のはじめの朝ごはんや週末の夜店など新しい試みもはじめられています。

 

 

HPで営業時間をご確認の上、ぜひ足を運んでみてくださいね。

 

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